このオプションは、ファイル編集パネルにおける Tab キーの動作を変更します。
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このオプションをオンにした場合、Tab キーを押すとタブ文字が編集パネルに挿入されます。ただし、選択範囲が設定されている場合に Tab キー/Shift+Tab キーを押すとその選択範囲をインデント/インデント解除します。
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チェックをオフにした場合、Tab キーはファイル比較ウィンドウ内のコントロール間でフォーカスを切り替えます。この場合は、Ctrl+T キーを使えば編集パネルへタブ文字を挿入できます。
どちらの場合でも、Ctrl+I キーおよび Ctrl+U キーを使用すれば選択範囲をインデント/インデント解除することができます。
